翻訳管理システム「Trados Team」による翻訳資産の共有とプロジェクト管理のカギ ~ベクター・ジャパン様の導入事例~

ウェビナー概要
 
昨今、ビジネスのグローバル化に伴って、多種多様なコンテンツの翻訳プロジェクトを同時進行で進める必要があります。また、機械翻訳やAIサービスの台頭によりローカライズ作業の効率化への期待も高まっています。
 
それに伴い、求められる翻訳の品質・進捗管理が複雑化し、会社全体の翻訳プロジェクトの管理に手が回っていない企業が多いのが現状です。さらに、プロジェクト管理に限らず、チームで翻訳資産を十分活用できていないことにより、既に翻訳済みの文章を何度も翻訳し直しているケースもございます。
 
本ウェビナーではベクター・ジャパン様をお招きし、Trados Teamを導入しどのように上記の課題を解決したか、その事例をご紹介いたします。
 
【アジェンダ】
Trados Teamの基本概要(RWSグループ)
Trados Teamの導入事例のご紹介(ベクター・ジャパン様)

 
このような方におすすめ
  • 翻訳チームでの業務に課題をお持ちの方
  • 翻訳管理システム(Trados Team)の概要、ユースケースを知りたい方
 
【スピーカー】
井下 凌雅(RWSグループ)
高辻 昌晃 氏(ベクター・ジャパン株式会社)
 
【開催日】
2023年11月22日(所要時間:約40分)
以下に詳細を入力してご覧ください: ウェビナー(録画)
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